2008年3月12日アーカイブ
以前から生育でお問い合せしてあった「まるチ園」の栽培管理者の
大久保尚勇(takao)氏から電話があった。
今年(昨年から)の栽培でやっとスランプから
脱出できそうな環境になったと嬉しい電話だ!
近年の気象状況の読めない狂いが直接作物に反映する難しい施設栽培。
毎年の試行錯誤の中、気温・湿度・光・濃度・タイミング・施肥etc・・・
難しく絡み合った条件下で最高の品を生み出すために
施設内を全てコンピュータ化する。しかしその上に長年の感と実績が
巧みに組み合わされ生み出されているのだ。
安全・安心・清潔を実践し洗わなくてもいいそのまま食べられる
甘い苺を毎日出荷されています。
「たかおちゃん」いよいよ当ネットにも登場です。

