名所史跡の最近のブログ記事

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21-2.jpg昨日は久しぶりに相生町へ阿波番茶を集荷に行きました。
いつもの20番鶴林寺越えで21番太龍寺ロープウェイの横を通る
そんな山林で狭い道ですが見上げればちょうどゴンドラが!
いつも見上げても写さないんですが今日は暇なんで(笑)撮った(笑)
そういえば今までに何回乗ったかなこのロープウェイ?
3~4回だろうか。。。?一度雪の日に乗って雪の太龍寺を撮影したいのだが。。。
さて、そんなこんなは置いておいて先を急ごう(笑)行先は牛輪の宮口園です(^^♪

DSC03844-15.JPG今日から7月です。約1年の半分折り返し?ですね。
さて今日の話題は先日の姫路遠足の書写山と廣峯神社の写真です。
兵庫県姫路市、書写山圓教寺 西の比叡山とも呼ばれ西国三十三観音霊場第二十七番札所
書写山ロープウェイで登りました。
そしてヤマサ蒲鉾で一息ついて廣峯神社へ参拝♪ 今日は自然の中を楽しく歩きました。
という事で写真一杯アップします(笑) 景色は姫路市内です。

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黒田官兵衛ゆかりの地でもあります。

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広峯神社(ひろみねじんじゃ、廣峯神社)は兵庫県姫路市の広峰山山頂にある神社である。
全国にある牛頭天王の総本宮(ただし、八坂神社も牛頭天王総本宮を主張している)。

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廣峯神社から眺めた姫路市内に姫路城発見!どこでしょうか?
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大きくめいっぱいトリミングしました。(笑) ぼやけながらも見つけました(笑)
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DSC03798-13.JPG姫路に行きました。でも姫路城は近くまで行っただけで入りませんでした。
別の観光地に足を向けました。行先は書写山と廣峯神社♪そして懇親会(笑)
関西の仲間で作っている関西ECの一日遠足です(^^)
その一人の姫路市で会社経営している播州姫路のみきや海苔店の三木さんに
姫路市内を自家用車で走っていただきました。お疲れさんでした。
その第一弾は姫路城を遠巻きに撮影の巻(笑) ホンマ!入らずでした(笑)
そんな姫路城をあちこちから撮ってみました(^^)

とりあえずJR姫路駅から見た真正面の姫路城から!

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車で近づくとこの有名な信号が邪魔をするのである(笑)

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大型駐車場は満車のようでした。人出が多いですね!さすが白鷺城!そして日曜日(笑)

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書写山から帰って夕方の空いた時間にみんなで歩いて姫路城内へ!

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近づいたのはここまで!これでも望遠で撮ったのだ!(笑) 懇親会が待っている♪(笑)

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それでも人出はこんな感じでした^^;

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深夜の駅前から見た景色もええだろ(*^^)v

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DSC03082-12.JPG久しぶりの八栗山です(^^)
香川県高松東部の庵治町と牟礼町の境に位置する五剣山は八栗山とも呼ばれ
85番札所八栗寺の裏に聳えるいにしえの修験道の厳しい岩稜です。
その久しぶりは1月からのお久しぶりなんです。(笑)
そして今回は5月の参拝!それはなんと!正五九月に当てはまる!
と言ってもたまたまで6月も参拝するつもりですが(笑)
今回は親子3代(父・私・娘)と従妹の4人です。
本堂から中将坊大権現へ登りそして大師堂と回りました。
今回もお天気が良く暑い日でしたが
86歳の父は腰痛で来れない母の分までしっかり拝んでいました(笑)

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DSC02654-1.JPG昨日の剣山山開きの帰りに貞光川を横目に見ながら下り
土釜・鳴滝を訪れた!いつもこちらの道路を通る時もあるが初めてなのだ!
土釜は非常にきれいな水でコバルトがかっている
新緑がマッチして爽やかだが紅葉時もいい風景でしょうね。
そして鳴滝にも足を延ばし滝も眺めた
コンデジ片手に撮りまくり!(笑)
そして石井町では地福寺のフジを初めて訪問!
ここも見事でした!フジの白も素晴らしいですね~(^^)
ただ残念なことにコンデジしか持ってなくて・・・^^; 一眼レフ車に積んでおいたら良かった(~_~;)

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DSC02416-8.JPG徳島市内に行く途中の丈六寺に寄ってみました。
秋の紅葉時に撮影しなかったんですが今時期は緑一色!
新鮮でこの色合いも見事です。
およそ5分ほどで10数枚撮りましたがなかなか落ちついた画像です。
いつも一気に通り過ぎていますがたまに寄るのもいいもんです(笑)

ikui.jpg綺麗なパンフレットが出来上がっていますね。
ゑびすさんの生まれた勝浦町
」詳しくは画像からお読みいただけますがなんかロマンがありますね。
阿波古事記研究会が作成されています。
ちょうどビッグひな祭り開催時です。生夷神社へもお越しください。
勝浦町沼江不動前のローソンの近くです。

DSC01758-7.JPGこの眼下に見える道路は犬がえり猿がえりです。
今でこそ二車線の県道上那賀線ですがその昔は犬も猿も通れず帰ったとか!(笑)
今日は対岸の小竹に仕事に出向いた帰りに撮りました。
山を削岩しているのは加藤非金属鉱業です。広くなりました(笑)
この写真の右側が勝浦町 左側が徳島市飯谷町になります。
ちょうど境目の辺りです。

DSC00964-7.JPG阿南市の明谷梅林に来てみました。
何年振りだろう???
仕事ではいつも横を通り過ぎているがちょっと寄り道(笑)
期待通り?(笑)ちょっと早過ぎました(*_*)
しかしマクロ撮影で花弁を大きく撮って帰りました。
駐車場も以前は有料だったと思ったのですが今回は無料(笑)
時期早々の平日でしたが結構お客さんも多く見に来ていました。
これが満開になると桜とは違えども豪華だろうな(^^)
奥の方に散歩道が続いているがすぐ引き返しました。
今度満開時には散策しようと思っています。

DSC03410-8.jpg午後7時 勝浦町 山西料理店で阿波勝浦ライオンズクラブ例会があり
阿波古事記研究所の三村 隆範さんの講演「ゑびすの生まれたひなの町 勝浦」を
公演されみなさん聞き入っていました(*^^*)

我が勝浦それも生比奈に素晴らしいお話がありますが
町民の皆様も知らない人だらけ(笑)普及させましょう(^^)
参考ブログをご紹介します。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~rakusyotei/kojiki-19.html

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DSC03028-9.jpg今朝は勝浦町沼江の生夷神社境内に行きました。
実は~阿波に広がる古事記の世界~  阿波古代史プロジェクト
第1話~第6話 天孫降臨 最後の撮影日で
東阿波ケーブルテレビの樫原さんと徳長くんのカメラマンと
阿波古事記研究所の三村先生と女優のえみちゃんが来てくれまして
生夷神社総代の吉岡さんも加わり本番前のロケ前にちょこっと応援です。
生夷神社は福の神の一人として知られるえびす様の生まれ故郷とされる神社のようで
えびす様の由来となる事代主を祀る神社が島根にはなく
この勝浦にあったことが文献に残されているとのことです。
さてロケが始まりましたが私はみかん作業が忙しくケータイに早くもどれの連絡があり
残念ながらちゃんと見ることなく帰ってきました(^_^;)

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 第1回 高天原から伊耶那美眠る高越山
 第2回 天照大神生まれし阿波の橘
 第3回 天岩戸は神山で開いた
 第4回~第6回までは、まだユーチューブで公開していません。

DSC02963-9.jpg小雨の香川県東かがわ市大内の海で大川オアシス駐車場から撮りました。
今日は3回目の86歳の両親の八栗山月参りのお抱え運転手です。(^^)
両親はもう数十年と月参りをしていますが私も3回目で慣れてきました(笑)

DSC02964-9.jpg山上に到着しますと靄もかかって雰囲気がいいですね。
紅葉も少しずつ進んでいます。なんか今日は厳粛な感じがします。
お参り後はいつもの定番コース「ベッセルおおち」で温泉につかり食事をして昼寝しての一日でした。(^^)

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みかんの肥料を星の岩屋の近くまで配達したのでついでに寄ってみた。
久しぶりの星谷寺 星の岩屋は緑と青空で紅葉時と違う美しさだった
裏見の滝の水量が多くなく若葉主体に撮ってみた。
コンデジで撮ったのだがやっぱり一眼レフ持ってきたらよかったなぁ~^^;

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DSC06076-2.jpg地元の神社の前を何気なく通ってたんですが
生夷神社で思い出したのが 阿波古事記研究会
そこで少し聞いた話がえべっさん♪
深い話はおいといて写真撮影♪
近所の神社を続けて写す日々になってます。
ご利益あったらええのに(^^)

DSC04654-9.jpg邪馬壹国は阿波だった!のような阿波古事記研究会がこの徳島に存在しますが...
もう一度、古事記そもそもを見直そうと買いました(笑)
誰にでもわかりやすく簡単に読める古事記の入門書
まんがで読む古事記 久松文雄
そう♪私らしい書物はこのまんがなんですが...これが相当詳しくて。。。
なんかはまってしまってその流れを徳島に置き換えて考えてみたり。。。
もうちょっと深入りして探ってみよう。。。

DSC02051-3.jpg先日の台風26号接近時に那賀郡相生町牛輪まで阿波番茶の仕入れに!
いつも鷲敷まで出るのに鶴林寺の山越えで行くのだが
今回は雨雲が山水画の如くきれいに漂い風流!
小雨だったので数枚撮って水井町に下った。
牛輪で荷積み後即、引き換えし!
いつもよく写す太龍寺ロープウェイ近くでもう1枚撮って
狭い道ながら雨中2時間ほどで帰り着きました。

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DSC01108-1.jpg小松島金磯岸壁にクルーズ客船が寄港していました。
ガードマンが整理券を発行!そして近寄っていくと・・・
ぱしふぃっく びいなす(日本クルーズ客船)(全長183.4m総トン数26,594t)
あの飛鳥IIが全長240.96m総トン数50,142tだから
少し小さいですがそれでも圧倒されます。
船首から船尾まで撮りましたが長~~い髙~~い♪
10月9日には飛鳥II(郵船クルーズ)がやってくる!これよりでっかい!
早く見たいものです。って乗らんのかい(^_^;)

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DSC00160-1.jpg思い立った久しぶりの大川原高原
昼食やノンアルコールなど買い込んでイザ!
出発時は青空いっぱいの10:30!
そして1時間で駐車場に到着。。。まだ照りつける太陽の日差しはきつい!
しかし時々吹いてくる風は爽やかで冷たく気持ちい。。。
椅子を倒してしばし横になってまったりしたり起きて眺めたり
実はもっと涼しいのかと思って鍋焼きうどんを調達したが・・・暑そう!
それでも食べかけたらおいしいですね~~(^^)v
さて、久しぶりに展望台まで移動して撮影したり。。。
帰り際にはにわか雨も!下界の雨の足がハッキリクッキリ見える!
さすがに徳島市内は雨が届かず晴天の様でした(笑)

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DSC08273-1.jpg上勝町のいっきゅう茶屋です。
わざわざ来たのではないのですがここで待ち合わせをすることに!
店内にはいつもいろんな素朴な商品が並んでます。
また2階の喫茶では上勝で採れた野菜がいっぱいの「いっきゅう定食」が!
なんたって400円なんです。美味しいよ(笑)
ここでお店の紹介をリンクで張らせていただきました。
上勝町 いっきゅう茶屋

DSC06929-1.jpg昨日は久しぶりに美波町(日和佐)へ寒茶の仕入れにやってきた。
ついでにお天気がいいので日和佐城へ
ここには阿波さんラインのウォーキングコースもある
ここへは車で5分ほど!2年ぶりにやってきて一気に天守閣?へ
大浜海岸や日和佐の町並みを撮って一気に会社へ!
仕事♪仕事♪(笑)

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DSC06097-1.jpg徳島駅前の夕暮れです。シンボルはワシントン椰子♪
なぜかこのワシントン椰子は夕暮れに似合います。
阿波徳島の駅前に立った県外のお客さんや久しぶりに帰省された皆さんに
印象深く残る光景は眉山とともに心に残ります。
今日も県外のお客様をお迎えに来ましたが...
絶対紹介せずにはいられないシンボルの一つです。(^^)

DSC04509-2.jpg今日は高知県安芸郡東洋町甲浦(かんのうら)へ肥料の配達
場所はちょうど生見海岸の上のポンカン園
かなりの面積のポンカン畑があります。
荷卸し後、サーフィンしている海岸を眺めて一枚
遠巻きなのでわかり難いがけっこう人数のサーファーが!
ちょっと曇り空でもうひとつ残念なところ!
今度は撮影だけのために来てみたいと思います。

DSC04170-2.jpgお正月2日目は21番札所 舎心山 太龍寺へ
数えきれないほど水井町から遍路道は登ってますが
人生3回目の太龍寺ロープウェイ!参拝客も結構多い!

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IMG_3855-2.jpg台風の影響で本堂の一部が破損修復していましたが
見事に修復されてました。

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DSC04252-2.jpgロープウェイ乗り場の道の駅「鷲の里」レストランで昼食♪

IMG_3863-2.jpg太龍寺参拝後、鶴林寺を通り下山中に
元旦早朝に初日の出を撮影した勝浦フライトパークが!
今日も行きたくなりさっそく移動(笑)

DSC04278-2.jpg今日は数人しか登ってませんでしたが天気もよく暖かく清々しかったです。

yumetaun.jpgそんなこんなで...なんと!
藍住のゆめタウン徳島へやってきましたがこれがまた大混雑!
お疲れさんぢょ(笑)

DSC04059-2.jpg新年あけましておめでとうございます
2001年6月7日以前のログが消えてますが
CGI Diaryからずっと続けて2004年8月1日からブログに!
そして今日2013元旦まで続いてますがこれからもずっと続けていきます。
どうぞ本年もよろしくお願い申し上げます。

さてさて、昨年に引き続き「初日の出」撮影に出かけました。
場所は今年も勝浦フライトパーク!
昨年は曇ってまったく撮影はだめだった
さて、今年は?どうやら1番乗りのようです(笑)
(画像はクリックすれば1000×666でご覧になれます)

DSC04063-2.jpg現場到着!ほんのり赤くなってきました。
東方面に抜群のロケーションです。

DSC04078-2.jpg各自セットアップ完了!
さっそく朝焼けの撮影を開始してます。

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IMG_3686-2.jpg今年はこれが限界か!ま!ご来光に感謝です。

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IMG_3746-2.jpg勝浦フライトパークから最も近い中津峰山如意輪寺に初詣

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DSC02252-2.jpg3カ月に1度の定期検診を徳大医学部循環器科の外来で受けている。
今日も朝8時過ぎに到着して受付そして血液検査・尿検査!
これが済むと結果まで1時間30分ほどかかるので
待ち時間をフル活用♪ いつもの眉山山トレーニングである。
徳大から蔵本球場-西部公園-眉山山頂の展望台までの往復です。
いつもは休まずすぐ折り返し下山するのですが
今日は時間が余ったので30分ほど休憩!
登り1時間 下り40分とまずまず...
そして12時の予約時間には汗も拭き着替えて
名前を呼ばれるのを待つ!というコースです(笑)
今日もすぐ診察室に!無事結果もよくまた3か月後!
それにしても不思議なことに今まで雨が降ったのが過去10年で1回だけ!
ホント晴れ男!今日も快調でした(笑)

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IMG_1185-1.jpgここは知る人ぞ知る「屋形釣り」で有名なところ!鳴門市は内の海!
関西屈指のチヌ(黒鯛)釣りの聖地でもあります。
そして堂ノ浦とは鳴門市の郊外にある小さな漁師町で
釣り場は小鳴門海峡を含む内の海一帯がメイン!
大毛島、高島、島田島と小鳴門海峡に囲まれた
池のような静かな釣り場です。

眉山から眺めた徳島市夜景2012吉野川フェスティバルの当日もう一か所の目的地に向かったのが
眉山山頂スカイガーデン
21時まで4000円(ロープウェイ往復含む)で飲み放題食べ放題♪
久しぶりの夜景を眺めながらのビールはまた格別
夕暮れに山上に着いた折には茜色の夕焼けも最高!
そして予定では20:30からの花火大会を撮影できるとセットしたが
その終了の21:00から打ち上げ開始!^^;
結局、花火はロープウェイの下り中に見ることに。。。
撮影ができず残念でしたが
スカイガーデンが涼しくて気持ちよかったので良しとしよう(笑)

眉山山頂スカイガーデン

北の脇海水浴場午前中に阿南市見能林方面に用事があった。
あまりにもお天気が良いので北の脇海水浴場へ立ち寄ってみた。
ここへ来るのは何十年ぶりだろう。。。
当時と違ってバイパスから進入したのですぐ着いた。
懐かしい道順に昔を思い出しながら迷わずついた。
平日の午前中なので海岸には誰もいない
ましてや海の家もガラガラというより準備中!
この頃、浮き輪もカラフルですね~つって浦島太郎か!(笑)
言っておきますが泳ぎに来たのではないのです。
近くなので見に来ただけです(^_^;)

大砂海岸ここは海部郡海陽町の大砂海岸近くの海
なんでこんな所にと言うと
高知県安芸郡東陽町の甲浦(かんのうら)へ
2トントラックで肥料の配達があった帰りなのです。
海岸線のきれいなドライブコースですが
梅雨前線真っただ中の小雨交じりの曇天!
やっぱりこの辺りは太陽ガンガン青空いっぱいの夏が似合いますね。

鷲敷ここは鷲敷町... 那賀川の北岸から和食郷方面を撮ったのですが
ちょうど太龍寺ロープウェイが登っています。
過去に1度このロープウェイに搭乗ました。
西日本最長の特大スケール!
川越え山越えの大パノラミックで結構な眺めが期待できます。
いつもは水井町から山トレで登っていますが
一度は大雪の日にこのロープウェイから
白銀の世界を撮影したいと思っています。

新町川を守る会 新浮桟橋ここは両国橋詰の新町川を守る会の新浮桟橋です。
今日ここに来た目的は「おがわ会」の法人会員入会のため
それにしてもきれいな浮桟橋完成ですね。
7月にはここでキャンドルライブ例会を予定しています。
そのためにもご協力ということで法人会員になったわけです。
今後多いに利用させてもらいます(笑)

大塚国際美術館2日目の今日は東京からのご両親と
大鳴門峡渦の道と大塚国際美術館でほぼ半日過ごしました。
私も2回目ですが今回もすべては見切れませんでしたが
とにかく凄いですね!美術館が凄いのもわかりますが
大塚グループが創立75周年記念事業この施設を作ったのがこれまた凄い!
ご両親は圧倒されていました。
孫の杏ちゃんも小学校1年ながら退屈もせず
最後まで見学していたのにも驚きましたが。。。^^;

生名ロマン街道 満開生名 ロマン街道 のさくら祭りだが
いよいよ満開近くなってきた。
やはり1週間ほど遅いのようだが。。。?
週末の7日・8日の土日にはイベントも盛りだくさんで
夜桜ライトアップの筏下りも情緒ありそう!
他にも芸能ショーやモデル撮影会 和服コスチュームなど
平日でイベントはしませんが4/10の最終日まで十分楽しめそうです。

満開近い前松堂 夢桜今年も阿波勝浦 西岡にある前松堂の夢桜が満開を迎えています。
毎年、たくさんのお客さんがカメラ片手に撮影しています。
一昨年完成した東屋などでお茶のお接待もあり
みなさん一足早い開花に華やかさを満喫しています。
この大きな桜が通称「夢桜」周りの桜が「河津桜」
今年も撮影した数枚をFacebookにアップいたしました。
ご覧くださいね。

クラブツーリズム午前8時50分 明石駅近くより
クラブツーリズム バスツアー 1泊3食付!
飛騨和牛しゃぶしゃぶ食べ放題 白川郷ライトアップと
5つ星の宿『山のホテル』
出発です。
お友達のe刃物.com明石機工有限会社の桜井博司さんご夫婦と一緒です。

郡上八幡お昼過ぎに郡上八幡の散策!実に6年ぶりだろうか?

郡上八幡宗祇水など含めて短い時間でしたがぐるっと回ってきました。

さんぷる工房にて郡上八幡にはたくさんの食品サンプルのお店があります。
いちばんこの郡上八幡で時間を費やしたのは
食品サンプル創作館「さんぷる工房
見事なみかんのサンプルを買いましたのでのちにアップいたします。

一路、白川郷へ一路白川郷へ!雪がだんだん増えてきた。。。

世界遺産 飛騨白川郷世界遺産 飛騨白川郷に到着!
ライトアップを見物するため16時過ぎに早い夜食会場へ...

和田家 前にてこの60年の人生でまったく縁のなかった白川郷!
なのに、なんとなんと!20日前に訪れて今日は2回目に!
ただ雪も天気も雰囲気も全く違う!
ライトアップに合わせた観光客の数が尋常ではなく多い!
撮影は桜井さんにお願いしました。

展望台から初めて眺めた。。。夜食を早々に済ませ場所取りの為に展望台に向かったが...
早くも人が多い!ベストポジションを探してみたが
ポイントには多数のカメラの列が早くも位置取りされている。。。
なんとか隙間を見つけてセットするが
大きな枝が国重要文化財の和田家にかかっている。。。
実はあと右横に1メートル寄りたいがぎっちり三脚が並んでいる...^^;

展望台にてライトアップもまだまだの明るい時間からこんな感じ!
実はライトアップ撮影終了後にはこの5~6倍の人が暗闇の中で撮影していた。
通路もお祭りのような人出だ!凄い!

夜間撮影展望台からのライトアップは押すな押すなの混雑で背中を押され
手ブレやらピンボケやらがめちゃくちゃ多い!
シャッターを押したらカメラが揺れないようガードするのに必死!
背中からの大勢の圧力は異常に感じました。
撮り直しにもバス集合時間が気になり落ち着かない...^^;
これは平地に戻ってコンデジで撮影したものですが
展望台からのライトアップはまもなく公開いたします。
ブレブレ画像ですがお許しください。

白川郷ライトアップイベント

高山白川郷 見学ジョイン企画 「白銀の上高地と露天風呂の旅」も最終日です。
今日は四国徳島に帰るバスの旅で2時間ほど
時折の雪の中、世界遺産 白川郷に昼食を兼ねて立ち寄りました。
合掌造り集落の魅力を僅かな時間でしたが堪能♪

実はこの末にじっくり白川郷ライトアップツアーに
訪れますので私個人的には下見感覚的見学です。

昼食時には地酒を飲みながらお昼の時間を過ごし
定刻の18:30に徳島 ジョインに無事帰りました。
とりあえず急ぎ急ぎで撮った写真を数枚アップ!
ライトアップ時には一眼レフカメラで撮りたいと思っています。

白川郷 つり橋

雪の白川郷
雪の白川郷

雪の白川郷

国指定 重要文化財 和田屋国指定 重要文化財 和田屋

つらら

湯気

雪の白川郷
今回の6日夜からの4日間は参加メンバーに恵まれ
非常に楽しいツアーになりました。
皆さん本当にありがとうございました。
またジョインのマスターには素晴らしい企画といろいろとお教えいただき
本当にありがとうございました。
また何かお買い物に行きますのでよろしく(*^^)v
最後に・・・
2日目:上高地探索 
3日目:西穂丸山登山
はこちらです。
Facebookの画像アップしています。

太龍寺へ!新年2日目はゆったりお昼前から21番札所 太龍寺へ
山トレ兼ねて年末に飲みきった「きのこ茶」を買いに登った!
さていつもの水井橋からスタートです。

ここから急坂なります。緩い平坦な遍路道を延々と歩くと、ここからが3つ目の遍路ころがし!
その前に余裕の記念撮影!と言っても
昨日と同じくセルフタイマーでの撮影後戻ってきて回収を繰り返す。
昨日も今日もですが...
腰を下ろしてという休憩は全くしないノンストップトレーニング

今日も登る!歩き始めて10分ほどで体が熱く汗が出る!
マスクも帽子もここで取って先へ進む!

山門に到着!ここが太龍寺の山門です。
車でお越しの方も駐車場から歩くとこの山門に入ります。
鶴林寺からの遍路道もここで合流します。
そして一礼。。。いざ!

今年の干支 辰・竜・龍!今年の干支 辰・竜・龍!の龍天井です。

たくさんの参拝客が!たくさんの参拝客が!

終点太龍寺駅の売店へここでお目当ての「きのこ茶」を買いに
終点太龍寺駅売店へ!前回は秋だったので汗ダクダクだったが
今回はうっすらの汗!しかし冷風が吹けばちょっとクールな心地よさ!
お接待のお茶をいただきました。。。
山トレなのでさっそく折り返し下山に向かう!

本堂は台風6号の影響で本堂が杉の倒木で損傷し現在修復中太龍寺の本堂は台風6号の影響で杉の倒木で損傷し、現在修復中です。

下山しました。一気に下山!水井橋から那賀川上流を。。。

きのこ茶今回は3箱(缶)ゲットしました。。。
これで3月までは持つであろう...

勝浦フライトパークへ新年あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

さて!還暦親父の新年のスタートは初日の出の撮影!
ウェザーニュースの天気予報を見たら期待が出来ない様だ!
それでも5時に起床(言っておきますが人生初の紅白歌合戦をフル見ました♪)
一気に中津峰へ愛車で発進!目指すは勝浦フライトパーク
さすが元旦だ!こんな狭い山道で同じように走る車が多い!
そしてやっぱり...の曇り空だ!例年に比べ非常に穏やかで風もない!
三脚を高くしてもぶれないのでさっそく阿南辰巳方面を一枚!

橘湾少しずつ明るくなる。。。見慣れた橘湾を1枚。。。

初日の出はこれだけ!結果から言いますとこれで終わり!
まったく真ん丸の初日の出は望めませんでした!アカン!

今年も恒例のワンショット!今年も恒例のワンショット!
ずっと待ってたがやっぱり。。。^^;
あきらめよう...

わが町が足元に。。。わが町、勝浦町が足元に。。。

婆羅尾峠から元旦の徳島市内を!婆羅尾峠から元旦の徳島市内を!

ひなの里かつうら道の駅から初日の出は残念だったが。。。
次の予定は遍路ころがしの一つ!20番札所「鶴林寺」までの山トレ!
ひなの里かつうら道の駅に車を止めて、
いざ!久しぶりだ。。。2ヶ月は登っていない...

ここから遍路道にここから遍路道に進む!

九丁を超えて。。。九丁を超えて。。。

休みなく登る。。。休みなく登る。。。といっても
撮影時はセルフタイマーなので登ったり回収したり。。。
全く危険性のない^^; 単独・無酸素の栗城史多氏のカメラワーク!

山門到着!山門到着!

本堂へ本堂へ

街へお買い物。。。午前11時に我が家に帰ってゆったり朝風呂!
そしてなんとこの後、孫たちと街へお買い物に!
私にはトータルコーディネートで
グレーのスーツから靴までを買っていただいた!♪

生名の銀杏先日から少し色づいていた生名の銀杏
もう少し...もう少し...と思っていたら忙しくなって
今日訪れたらたくさん落葉して恥ずかしながらの
私の髪の毛の如く風通しが良くなっている^^;
もうちょっと早くきたらと思ったが仕方ないことだ!
んで、全体撮影を広角で撮った!来年に期待しよう♪(^^♪

機車ここは勝浦川堤防!この列車
牟岐線の中田(ちゅうでん)駅を徳島駅方面に出たところだ!
実は徳島県には電車は走っていない!
気動車とも言えるがとにかく電車はない!電車のない県なのだ!
牟岐線(むぎせん)は、徳島県徳島市の徳島駅から
徳島県海部郡海陽町の海部駅に至る四国旅客鉄道(JR四国)の
鉄道路線(地方交通線)である。
阿佐海岸鉄道阿佐東線とともに「阿波室戸シーサイドライン」の
愛称が付けられている。

実は今、是非やってみたいことの一つにこの機車で
最高にお天気の良い秋の日に海部駅まで
酒とお弁当で車窓からの風景を楽しみながら往復すること!
太平洋を横目に列車(機車)の旅!それも各駅停車でゆったりのんびり。。。
いやぁ~しびれますね~
絶対一人ででも挑戦するんやけん!

脇町 雨のうだつの町並み先日の22日に小雨の中脇町 うだつの町並みを散策
10枚ほどアップしました。
実はこの阿波親父 この辺はいつも通過するだけでしたので初めて!^^;
えらい歳寄って訪れましたが趣がありますなぁ~
もう一度ゆっくり散策したいと思います。

脇町 雨のうだつの町並

脇町 雨のうだつの町並み

脇町 雨のうだつの町並み

脇町 雨のうだつの町並み

脇町 雨のうだつの町並み

脇町 雨のうだつの町並み

脇町 雨のうだつの町並み

脇町 雨のうだつの町並み

脇町 雨のうだつの町並み

日本一低い山 弁天山徳島で一番高い山は剣山!これは何度も登っているが
四国(西日本)で一番高い山石鎚山へも東稜から登った!
そして日本で一番高い山富士山も先月登頂!
これで今年の目標にしていた山々に登ったことに!

そこで今度は日本で一番低い山へ挑戦☆!
そしてその日は先日のあの「しいたけ茶」を買いに登った太龍寺の夕方だった!
この24日は一日に2つの山を登頂したわけだ!縦走ではない!
その山の名前は弁天山!標高6.1m 自然の山としては日本一低いのだ!
登り始めて登頂まで約10秒たらず!
場所は徳島市方上町。それでは前景をお見せしましょう♪(*^^)v

日本一低い山 弁天山これだけです。。。^^;
ちゃんと登頂の記念記帳もしてきました。

21番札所太龍寺へお買いもの毎朝飲んでいるお茶が無くなった。というわけでそのお茶を買いに出かけた!
とりあえず車で20番札所鶴林寺車道を登り
一気に反対側(南側)の阿南市水井町まで下る!
さて、ここから歩いてお茶の買い物に行くのだが・・・
どこに買い物に行くかというと21番札所太龍寺の売店まで!
さて水井の橋を渡る...

21番札所太龍寺へお買いものずっと平の緩い坂道が続き25分後今度は延々の急坂になる。。。
9月に入って山トレしなかったのでここでちょっと体をこなして、いざ☆!
いつもの登山の呼吸法で苦しくもなく一気に山門まで進む!
もちろん休憩は全くしない!
休むのではないがカメラのセルフタイマーを仕掛ける時だけだ!

21番札所太龍寺へお買いもの山門くぐり本堂へ!しかし前回の台風で倒木が本堂を直撃して修理中!
仮本堂で般若心経。。。ここでやっと目的のお買い物だ!
一気に2個買ってすぐさま遍路道を下る。。。
たっぷり汗をかいて車まで戻ったが早足上り下りで往復2時間でした。。。

21番札所太龍寺へお買いものさて、そのお茶とはどんなお茶かというと「きのこ茶」!
これおいしいので毎日飲んでます。

阿波踊り初日 にわか連へお誘い京都祇園から友人ら数十名が阿波踊り見学にやってきた。
絶対楽しんでもらうためには阿波の特産品お料理と阿波踊り体験!
そこで阿波牛や阿波尾鶏そして和田島ちりめんと鳴門ワカメ!
そして定番のスダチやフィッシュカツで大いに美味しさを堪能。。。
いよいよ阿波踊りを踊る阿呆で楽しむことに!
そこで誰でも楽しく踊れる「にわか連」に参加していただきました。
有名連の鳴り物で衣装もいらず手軽に楽しめ団扇もいただきいざ!
汗いっぱいかきましたが皆さん非常に喜んでいただきました!
このブログを見ている県外の皆様!
8/12~15は徳島市阿波踊り期間中、にわか連で一人からでも楽しめます!
是非、踊り天国へいらっしゃい!
次回は有名連の踊りをご紹介いたします。

にわか連参加者の皆様

新町橋越えにわか連

みなさん楽しんで踊っています。

絶好調!勢い余って...

新町川ボードウォーク浮きステージの阿波おどり

浮き桟橋の阿波踊り

新町川両岸は踊りの灯りで

両国の無料演舞場を眺めて

灌頂ヶ滝

灌頂ヶ滝大川原高原から下山中に灌頂ヶ滝へ
いつもは通り過ぎるだけであったが今日は眺めそして登ってみた。
ここで灌頂ヶ滝のご紹介を!・・・
急な階段を上る途中にも数か所の滝を見上げるスポットがあり
採燈大護摩供が厳修されている滝中腹の岩窟は
強力なパワーを感得する聖域である。
上勝町、慈眼寺の下にあり、直下70m。
別名「旭の滝」と呼び、晴天であれば8時より10時までは
滝の飛沫でできる虹が壮観である。世人は「不動の来迎」という。

灌頂ヶ滝

灌頂ヶ滝

灌頂ヶ滝

日の峰下見朝から凄い稲妻と雷そして豪雨と凄かった!
暗くなってライトを全灯!
この道路に跳ね返る雨柱を撮影しようと車を止め構えたら
なんと!・・・バッテリーが無くなっていた。
こんな時のために予備をちゃんと入れてあるので安心安心(^^♪
と!思いきやどこを探してもない!
そういえば充電したままほったらかしなのを思い出した。。。
こりゃあかんわぁ~

という事でその前の日の小松島日の峰から眺めた小松島港!
なんでこんなところにとお思いでしょうが
7/18小松島港まつりの花火大会を撮影するための下見
ちょっと遠そうだ。。。といって中心に入ると混雑がひどい。。。
横須町からとも思ったがどうなんだろう?

読経・・・鶴林寺お隣の97歳のお婆さんが亡くなってお葬式のお手伝い。
といっても葬儀場でするので地元の弔問客の受付。
朝、8時30から13時まで受け付けを開き
16時からの「お六日」のためのバスが迎えに来る。
その3時間の間に鶴林寺へ登り、供養の読経を済ませ下山。
先日の蒸し暑さはなくカラッとした暑さだが遍路道は涼しめだった
山門を入るとさすが日曜日お遍路さんがいっぱいでした。

鶴林寺お遍路道に萱葺き小屋が今年春に作っていた茅葺き屋根の遍路小屋です。
この萱葺き小屋は徳島県内の建築士でつくる
「とくしま文化財マイスター連絡協議会」の皆さんが
勝浦町生名の四国20番札所「鶴林寺」への遍路道に、
茅葺き屋根の遍路小屋をつくり、3月12日オープンしました。
(山の途中です)
小屋は広さ約10平方メートルで屋根には約7トンのカヤを使用。

徳島の茅葺き技術を伝承するため、協議会メンバーが
つるぎ町の職人から指導を受けて完成させたとのことです。
当日は、小屋の前で地元の「勝浦座」が式三番叟(さんばそう)を披露するとともに、
小屋から鶴林寺までの史跡を巡るウオーキングも実施されました。
・・・とのことですがこの暑い時期は一休みするのに絶好の場所です。
本当にありがたいものです。

山犬嶽昨日まで土砂降りだった雨が止んだ!。。。
昼から安定した曇天?になってきた。
そこでこんなチャンスはないと急いで登山用具とカメラの支度
行先は上勝町の山犬嶽。苔の綺麗なところだ!
昨年も雨の日に登ったが今回は苔を撮影するにはもってこいの日より
今回も一人で登るが昨年、網の目のようにある横道もすべて歩いて把握!
撮影ポイントもしっかり覚えているので午後3時から出発したのでまっしぐら!
ちょうど霧が薄くかかり幻想的!夢中で数百枚写し下山。
来月は撮影でなく三角点のある頂上までミニ登山をしようと計画している。

星の岩屋へ雨が降り続いた昨夜。。。翌朝の今日は雨が上がりの曇天
ちょうどこの間にと、お得意様のミカン園に肥料を配達。。。
その農道の延長上に星の岩屋で有名な星谷寺がある。
ちなみにもっと詳しく言うと・・・
四国霊場第19番立江寺奥の院 星の岩屋 (星谷寺)
徳島県勝浦郡勝浦町星谷 そして、そこに不動の滝(裏見の滝)がある。

増水で滝の水の量も多いかなと期待して寄ってみた。。。
急に思いついたので三脚を持ってなく思う構図に決まらない
そこで、その下の駐車場にある小さな滝を岩に固定して撮ってみた。
やっぱり狙ったポイントを撮りたい場合は三脚が不可欠!
今度からいつでも使えるように腰にでも差しておこうか。。。^_^;

たんたんたぬきの・・・ここは小松島!こまっしまと地元では言う人が多い!
さて、その「こまっしま」で有名なのがフィッシュカツもありますが
今回はあの金長狸!いたるところに狸の像があります。
今日はこんなショットをご紹介♪
たんたんたぬきの・・・大きいので安定しています。(納得)

梅雨の丈六寺今日の日曜日も雨!時折激しく降る!
昼から徳島市場へほんの少し温室ミカンの出荷があったので
勝浦川北岸を走って丈六寺を通り過ぎた時
ふと、紅葉時の丈六寺は訪れるが梅雨時のしっとりした雰囲気はどうだろう?
さっそく小雨ながら境内に!モミジの大傘で濡れなかったが
数十枚撮った写真も梅雨時みたいで今一つ!いや今二つ?!
思ったような納得できる写真は皆無で引き上げた。
ホントは緑のもみじと水滴をアップで撮りたかったのだけれど
ダメでございました。。。^_^;

東京見物朝、5時頃起床したらずっと昨日の結婚披露宴の感動でいっぱい♪。。。
さて、今日は実娘との東京で待ち合わせの日!
それも夫婦そろってこちらに出向いては超!が何個も付くぐらい久しぶり!
建設中のスカイツリーの見学を「押上」から見上げようと思ったが
「浅草でも十分真近に見えるよ!」と次女!
ほんで!従いました・・・
なるほど...一発に浅草情緒と近代建設物を心地よい春風と共にゆったり体験しました。
実親子だけのたくさん会話ができて父親としては嬉しい時間でした。。。
昼過ぎにそろそろ空港へ行って、お土産も買ったりと次女と別れて新宿からバスに乗る
定刻では夕方6時過ぎには息子が徳島「阿波おどり空港」へ迎えに来てくれる。
明日からは通常の生活と仕事で頭の切り替えも完了!
それが。。。それが!!!思わぬアクシデントになるとは。。。

フライト

歩き遍路歩き遍路の皆さんを信号待ちの間に撮りました。
場所的にご先祖様の供養にもつながる遍路道。
なんと申しますか...適地適作とか適材適所のような表現が見つからないが
お導きとでも言いましょうか。。。
まだちょっと距離はありますが頑張ってください。次は18番札所 恩山寺です。

八多五滝へ行ってみた。。。なんと!なんと!30数年ぶりに徳島市の八多五滝に出向いてみた。。。
ちょうど日曜日というのにこの近くにまでお仕事があったからだ!
八多町まで行くのなら!っと、若い頃の記憶を絞り出して
(絞っても乾きそうな洗濯を絞ったぐらいしか出てこんが...)
超久しぶりににやってきました!が!
昔のイメージと違うその月日を感じさせてくれるコースだった!
んで!思いたって行くと言うことは見頃もクソもない!
行き当たりばったりで登ってしまったのだ!^^;

守護神か?懐かしさとふれあいながら撮影し登っていった!
夢中で撮影やシーンの変更していた時に...
今登ってきた坂道を一匹のワンちゃんがやってきたのだ!
え!?なんで?首輪がある...こりゃあとからハンターが来るのか?
そう思って撮影していたが来そうもない。。。
そこではて?このワンちゃんはお一人で来たのか?それともワシに襲いかかるのか?
ちょこっと心配しながらその行動を見ていたら
目の前でこの岩場から滑ってそりゃ冷たいだろう滝壺に落ち込んでしまった!
言っておくが私しゃなんにもしてないけんな...
あっ!と息を呑んだ!
オイオイ!大丈夫か?ドジな犬やなぁ~
しかし・・・無事その冷たい滝壺から脱出!
そして何もなかったように足下をすり抜けて登っていった!
なんなんだ?今の犬は?・・・
そして数秒後、右上方から鋭い吠えたて!ウゥゥゥ~~~ワンワンワン~~ン...
なにか獣でも発見したのか?☆
そう思って一瞬引き締まったが。。。今度は下りきて左の坂道を駆け上がった!
そして同じようにウゥゥゥ~~~ワンワンワン~~ン...
けたたましく吠えているのだ!
ひょっとするとこっちゃへ獣がやってきたのか?
またまた緊張...しかし平穏無事。。。
するとそのワンちゃん今度はまたまた足下をすり抜けて帰って行くではないか!
なに?...何たったンだ?あの犬?
御陰さんで無事帰ったのだが実は今日急に思い立ったので熊避けの鈴も持っていなかった...
ひょっとしたら追い払ってくれたとか警告の鳴き声だったのか?
滝壺に落ち込んでこんなにワシのこと守ってくれたんか?...
結局、滝の水量も枯れかけていたのでベストショットは無いが
変にあのワンちゃんが気になった。。。
ここで御礼でも言っておこう!冷たい滝壺に落ち込んだワンちゃん!
素晴らしい遠吠えありがとう♪
御陰で今晩もおいしいお酒のませていただいてます(^-^)
b

たけのこの里らしい・・・阿南市福井町の大宮八幡神社の看板?は竹の形をしている!
そもそもこのあたりはタケノコの産地で有名な所
ちょうどお正月に通りかかった折に撮したものだが
スッパリ切り口はかぐや姫に出てきそうな竹
ヤッパリお目出度いと言うことでしょうか(^_^;)

初参り新年明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

「初日の出」の撮影に行きたかったのですが
どうもお天気がよくない予報!ということで
諦めたらなんと快晴のお天気じゃございませんか!
こりゃもったいないと初参りは20番 鶴林寺に!
丁石を撮影し遍路道ガイドを作ろうと考えている。

さて到着!
思ったより人が少なく閑散としていて
寒かったのか大師堂の雨といの受け壺も凍っていた。
明日もどこか近くに登りたいな♪

山門
大師
雨といの氷
参拝者のご家族を後ろから

光のツリー川面彩るケンチョピア13日の徳島新聞に「光のツリー、川面彩る ケンチョピア電飾点灯」の
記事が載っていたので昨夜ちょっと出かけてみた。
午後6時前に着いて写真を撮ろうと思ったら対岸の2艇だけがキラキラ!
ありゃ!こりゃまだだったんかいな?と諦めてパシフィックハーバーの
夜景を撮していたら...なんと!県庁側が一斉に点灯した♪

おっ!これでなければ来た甲斐がない。。。早速撮しだしたが
どうも海面の波でイルミネーションは揺れてぼけるし
かちどき橋からは通行の車両で揺れる揺れる。。。
そんなこんなでぐるりと両岸を往復そして末広側まで歩いて
100枚ほど撮影した。。。
今回の画像は全体にと思って眉山まで入れた1枚をご紹介!

<参考記事>徳島新聞13日朝刊

丈六寺小雨まじりの丈六を仕事で通過中に丈六寺にも紅葉が・・・
ちょっと足を止めて撮ってみた。
もう少しの感はある。またその頃撮りに来よう。。。

丈六寺

丈六寺

開運生命保険会社のS社から開運の絵馬をいただき
裏面に祈願や会社名代表者名を書き込んだら祈願してくれるという。
その神社は金持神社(かもちじんじゃ)!
鳥取県日野郡日野町金持(かもち)にある神社。
その縁起のよい名前から、金運・開運祈願の神社として広く信仰を集めている。
このため、ジャンボ宝くじ発売シーズンになると参拝者が増える。・・・とか

それでは早速宝くじ当選と書いておこう!か?...
このところ幸運の女神はあっちゃ向いて微笑んでいるからなぁ~

星の岩屋で朱を見つけて星の岩屋に紅葉の加減を見に行った。
まだ全体に緑の世界だが枝振りによってはかなり赤くなってきた。
そこでその朱や黄色を見つけて撮ってみた。
本格的にはまだ10日ぐらい先だろうか・・・


星の岩屋で朱を見つけて

星の岩屋で朱を見つけて

星の岩屋で朱を見つけて

勝浦町 星の岩屋

デイリーレポート 木沢紅葉を行く紅葉を見に行きたい!
長年そう思っていたがやっとこんな歳になって念願が叶った!

とりあえず6日ぶりの雲早山登山と紅葉の剣山スーパー林道や
四季美谷そして大釜の滝・岳人の森などへ向かった。
黄色い線が車で移動。赤い点や線が徒歩。
けっこうな距離を行ったり来たり。。。剣山の近くまで行ったことに。。。
木沢から剣山スーパー林道は次郎笈で通行止めのため
高の瀬峡にはルートが違うので今回は見送り。

天候もだんだん悪くなって雲早山頂上では寒風と小雪で早々と昼食を食べ下山。
ちょっと紅葉も標高の高いところでは落葉して少なめ
この時期になるともう少し低いところがよいとか!
高の瀬峡は見頃だと言うがちょっと近日はもう出られない。
元気に暮らして来年行こう♪

上勝町八重地越えで一路木沢村へ

紅葉の雰囲気が出かけた県道16号線木沢村へ入った辺り

風車のある展望台でひと休憩

追立ダム上流付近

大轟の滝近辺
紅葉らしい風景が続々と

大釜の滝に向かって

大釜の滝直前の風景

大釜の滝 たくさんの方がカメラで写真を撮っていました

雲早山登山口方面へ

この標高当たりから赤み少なくなってきた

スーパー林道上勝方面へ

13時雲早山登頂 6日ぶりの記念撮影

寒風と小雪が降ってきた 早く下りよう。。。

岳人の森でホットコーヒーを 赤もみじのアクセント

塔頂の内部塔頂の見学場所内部はこんな感じ!
けっこうな広さです。また背の低い方のため踏み台もいくつか設置してあります。
赤いヘルメットのガイドさんが足をかけている台は各班の記念撮影の時
ここから撮してくれます。


帰り際にも開きますさて見学もいよいよ時間となりました。
今から下山いや下塔します。スライド式の天井蓋が開きます。
またエレベーターで階下まで下りたのですが
エレベーター内でガイドさんが「本日は天候が悪い割りには
雨もなく良かったです。本当にありがとうございました」と
丁寧にご挨拶してくれました。


戻りは少し通路を変えて・・・戻りは少し通路を変えて東側の通路からプロムナードへ戻ります。


海上47メートルの丸木橋ここが海上47メートルの丸木橋。
大鳴門橋のガラス越しに見るさまと同じです。
当然、皆さん丸木橋を渡る人が多い!


最後に認定証をいただく見学後、橋の科学館2Fへ戻り、
塔頂の認定証や記念撮影した写真・DVDなどいただき無事帰途につきました。
◆実地日は平成22年4月1日から11月28日のうち
木・金・土・日及び祝日の1日2回
<午前の部>・受付 9:20~9:30 ・実施時間 9:30~12:10
<午後の部>・受付13:20~13:30 ・実施時間13:30~16:10
◆参加条件 中学生以上・自分で2㎞以上の歩行の出来る方
 高所及び閉所恐怖症で亡い方・飲酒していない方
◆参加料金 3000円/名(中学生は1500/名)
◆問い合わせ ブリッジワールド事務局


いただいた認定証やDVDなど

舞子明石側海面より289メートルの塔頂に着きました。
東京タワーに近い高さだ!天候は曇り!風が冷たい!
この塔頂部分は側壁の高さが150センチぐらいあるので近寄って頭を出す格好だ!

そして、真っ先に歩いてきた舞子・明石側を望む!
ンム!あの橋の基からやってきたのか...実感がジワッ!
高さは予想していたので前方を望むには怖さはなかった。。。

側壁にもたれて塔頂の側壁にもたれて舞子方面を望む参加の方
霞んでるがまたこんな日も良し!という感じ♪
ほんとは怖いながらも目の前にあるメインケーブルを
命綱つけて歩きたいのだがこれは無理のようでした。

真下を見たら・・・遠くを望むのは怖さはないが真下を見てみた!
その途端ゾゾーンとする高さに圧倒される!
確実にカメラはつながれているがなぜか落とすまいと身体が固くなる。
ひとつひとつの動作がぎこちない。

通行中の車の小ささとか潮の流れも速いなぁ~と
平常心に戻るのに何分かかかった。。。

舞子側全景塔頂の真ん中から舞子側を!
目を戻してもヤッパリ高いわぁ~

淡路側を望む反対側の淡路島方面を望む!
岩屋の先端が見える。
大きな汽船も頻繁に往来している。

しかししかし...ヤッパリこのメインケーブルを下っていきたい気分!
さぞかし英雄気分になれるだろう♪

こっちも目線を落とすと・・・こっち側も目線を落とすとハンガーロープが直線的に下ろされている。
このハンガーロープの長さで高さもよくわかると思う。
この明石海峡大橋からの画像はクリックで大きく保存しているので
迫力がちょっとわかると思いますが・・・。(^_^;)

船が小さい!車も小さい!その分訳もなく自分が大きくなった感じになるのが不思議だ!
山と同じで見下ろすと言うことはおおらかになるのか!?

主塔塔頂真ん中から淡路島方面こちら淡路島側も塔頂の真ん中から撮ってみた。
慣れてきたせいか気分がよい♪曇っていたがそんなの関係ねぇ~
いやそれより!もっと下で霧とか雲とかが舞って高速道路が見えないぐらいの
神秘的な時に来たいものだと案内の人に言ったら
なんと!そんな光景の時のデジカメの画像を見せてくれた。
おっ!こりゃ凄い!また来たいです!と言ったらニコニコしていました。

それにしても船舶の行き来が凄い!それにしても船舶の行き来が凄い!
高速道路の車の流れは小さくて意識的にあまり気がつかない!
大きな船が来て初めて動いているという感覚だ!

 阿波親父は一人でツアーに参加しましたところでこのツアーに阿波親父は一人で参加しました。
塔頂では2班の集合写真を案内の方が撮ってくれます。
そして帰り際にいただけます。

さて、ここで外の景色はご紹介しましたが
一体全体この塔頂の横の部分(見学する場所)はどうなっているのでしょうか?
興味津々!と思いますが、またまたもったいなぶって明日にいたします。アハ!

橋の科学館2Fで概要説明橋の科学館では早めに到着したのでまだ参加者があまり来ていませんでした。
ここで席も決められていて誓約書をに署名。
・ブルーのヘルメット ・案内を聞くトランシーバー ・多機能なベスト
必要な方はネックストラップやミニリュックも貸してくれます。


ビデオを見る概要の説明を受けた後、ビデオでこの大橋の歴史を見る。


橋梁技術の説明橋梁技術の説明を展示された模型や写真で受ける。
もちろんどこでいても耳元のトランシーバーのイヤホンで聞くことが出来る。


いざ!明石海峡大橋に出発舞子海上プロムナードを通っていよいよ大橋の管理道路へ!
もちろん高速道路の真下です。


明石海峡大橋の真下からこの上を明石側の主塔まで歩く。
およそ道のりは1キロほどとか。。。


いよいよ格子状の歩道を進むいよいよ格子状の管理路を進む!足下は海!スカスカによく見える(^_^;)
天候も悪かったので風も冷たかった。。。


メチャクチャ遠い
橋桁内の管理路から前方(淡路側)を見るとまっすぐ直線的に!
そしてこの管理路の幅の広いこと!
通行の車の走行音がガンガンに聞こえてきます。
言っておきますがこの床は先ほどの説明どうりすべて格子状。
下からの風も受けるし波の立つのも船が通るのもよく見える!


管理路を進む参加者は3班に分かれているがこの管理路は全員で一緒に渡る。
たくさんの参加者だ!40人ほどいるだろうか?
ブルーのヘルメットの前と後ろに色分けした丸のシールが貼られている。
ちなみに私は2班で黄色のシール!この班によって団体行動をする。
若い女性の方も数名いました。
皆さんスナップ写真や景色を撮りながら明石側の主塔まで進みました。
赤いヘルメットやイエローのベストの方はブリッジワールドの案内人の皆さん
3名が同行してくれます。


主塔の中へいよいよ主塔の中へ入る!
ここを入ると入り組んでいて順路が表示されているが
エレベーターまで行くのに右に曲がったり左に曲がったり。
迷子になる方もいるとか!(^^;)


エレベーター内2班の順番が来たので15名乗りのエレベーターで頂上まで上昇。
2分ぐらいかかったかな?途中の階にもたくさん止まれるようでした。
主塔の形のエレベーター案内板があり今どの当たりかわかるようだ。


いよいよ頂上に!エレベーターが最上階に着いた。
この階段が設置された天井が開くとそこは主塔でいうとH型の横の部分だ!
ブリッジワールドはこの横の部分から下を見下ろすことになる。
そしてボタンが押された。静かな音で開き始めた。。。いよいよだ!

明石海峡大橋 ブリッジワールド参加以前にエントリーしてあった
「明石海峡大橋ブリッジワールド」の申し込みで本日決行日に相成りました。。。
昨日の飲み会後、徳島市内のホテルで泊まり
予約7時30分の高速バスで徳島駅-舞子へ先を急いだ!

天候はあいにくの雨...この阿波親父は雨にも負けない性格で
「晴れ男」の勲章をもらえるぐらいの親父ですが。。。それでも雨!^^;

そして!
徳島駅で待ってる最中にブリッジワールドのスタッフの方からケータイに電話がかかる★
「天候悪いのですがどうされます?」
「そりゃおまはん!行くといったら雨降っても行きます!」
「お待ち申し上げます。ただ本当にこれから天候が悪くなれば中止でもご容赦ください」
と言うんで!「アカンでも行きます!」でチョン♪!
さすがです!しっかりお客様の心情を電話で把握していました。

さて、そんな中、無事に舞子着!この時間で朝の8時50分前後と思う。
小雨の中、バス停から4階まで階段そしてチョイ時間稼ぎに
この付近を散策後、受付の「橋の科学館」へ!
時間的には余裕でその会場に入っていった。。。

生名-20番 鶴林寺-棚野-土手沿い昼過ぎに夕方まで時間が空いたのでそれならと
いつもの20番 鶴林寺遍路道へ
今回はこの前登った棚野側へ下山
勝浦川土手沿いを夕陽を背に戻ってきました。
14:23 18:05 10.6 km 02:38 18,675 歩 616 kcal
今回は四国のみち 鶴林寺へのお遍路道を画像でご紹介します。

水呑大社前の休憩場

唯一登り道で最後に見える勝浦町

遍路道の目印は至る所に!迷わない。。。

随所に休憩場所がある。

貴重な道しるべ 石碑

遍路転がしの坂道がまだまだ続く

所々にある励ましのお言葉

尾根を歩く八丁

ここまで来ると大井・水井町が眼下に見える一番の休憩場

この八丁過ぎの休憩所を越すとあとひとがんばりで20番 鶴林寺だ!

山門に到着

ここで一礼して本堂へ進む

心洗われる・・・

一番に本堂へ

地元では通称「つるさん」

下山は棚野地区の遍路道に・・・

こちらの遍路道は枯れ葉が多く自然な坂の遍路道です。

横瀬橋を横切り勝浦川を土手沿いに下流へ・・・夕焼けの頃帰宅しました。

踊る阿呆に見る阿呆藍場浜公園のこの石碑は踊る阿呆に♪見る阿呆♪
阿波踊りの名文句ですね。
そして踊らな損々の横のお鯉とはお鯉さんのこと。

阿波よしこのの名手お鯉さん=本名・多田小餘綾(こゆるぎ)
そのお鯉さんが書いたよしこのの一節を青石に刻んだ碑です。

住吉大社路面電車で住吉大社へ来ました。
摂津国の一の宮、住吉神社の総本宮である住吉大社。
大阪の人からは「すみよっさん」と呼ばれ親しまれています。



太鼓橋太鼓橋は橋を渡るだけで「おはらい」になると言われています。
住吉の象徴として大変有名で太鼓橋 (たいこばし) とも呼ばれています。
昔は、この橋の近くまで波が打ち寄せられていたそうです。


法善寺 水掛不動法善寺(ほうぜんじ)は、
大阪市中央区にある浄土宗の寺院。
山号は天龍山。本尊は阿弥陀如来。
そのほか水掛不動(西向不動尊)や金毘羅堂などがあり、
特に水掛不動さんは有名である。


夫婦善哉懐かしさの中の"新しさ"、大阪名物!「夫婦善哉」。
 ... 夫婦善哉 伝統にこだわる、浪花のあじわい

ぶらり鶴林寺今日はぶらり心で20番 鶴林寺に登ってみた。
とりあえず車で勝浦町棚野まで送ってもらい横瀬橋東詰からスタート(黄色部分)
この別ルートのお遍路道を登り、いつもの生名からのお遍路道を下山し我が家へ!

横瀬橋 稼勢山が間近です棚野コースを楽しもう♪

昔ながらのお遍路道に自然がいっぱいでした

苦しい登りなので納得できるのです

あの遠くの一番高いのがこの前行った高丸山

いつもの定番!セルフタイマー

素直な心はすんなり入る

快晴の中、本堂に到着!般若心経を読経

連休で巡礼客も後を絶たない20番 鶴林寺ではおよそ10分で下山開始!
ちゃんとお参りはいたしました。。。

ちょうど生名からのお遍路道で那賀川の両岸の大井町や水井町
そして21番 太龍寺に向けての地理が手に取るように判るベンチで昼食。

歩き遍路の登ってくる方や逆打ちの下ってくる方としばし交流
みなさん自然の中で素晴らしい個性と感覚そして人間らしさが溢れています。
その姿に頑張れとエールを贈り。。。感動もします。

高丸山ガイド 夏のブナ林かみかつ里山倶楽部主催の高丸山ガイド~夏のブナ林に参加
集合場所の千年の森ふれあい館で挨拶と予備知識を教えていただいた。


高丸山を眺めて
千年の森登山口で現地ガイド挨拶のあと登山開始
今回の夏のブナ林参加者は10名でした。
さっそく山草の説明を受けながら・・・
今回のコースはいつもと逆コースで左回り
ブナ林から杉林へそして浅木の中頂上へ進む
頂上で休憩中にたまたま登ってきた知人の松田さん(右)と記念写真
午後1時には下山 頂上の景色はガスっていて景色はサッパリでしたがたくさんお勉強できました。


予定より約2時間近く早い下山でしたがまた来たいところです。

レストラン モネの家ちょうどお昼時、おしゃれなレストラン「モネの庭」でランチを!
満席近いお客様で賑わっていました。
いろんなメニューの中から日替わりの四万十鶏の粒マスタード焼を!
おいしかったです。。。



レストラン モネの家
レストラン モネの家
レストラン モネの家
レストラン モネの家
レストラン モネの家
レストラン モネの家
レストラン モネの家
レストラン モネの家
レストラン モネの家
レストラン モネの家最後にいらぬ一言・・・
彼女と行くには最高の場所なのだが...なんと野郎ばっかしの
ちょいワル親父3人組でした。。。ああぁ~。。。(^_^;)(^^;)^^;
左から阿波親父(徳島)/イシさん(富山)/奥井ちゃん(大阪)


ちょいワル親父3人組

モネの庭 ギャラリーショップさて「その3」はギャラリーショップからフラワーハウスへ
アトリエをモチーフにしたギャラリーでは名画の複製など展示
ショップではモネグッズなどがたくさんありました。
「その4」ではレストランでおいしいものを・・・
 
モネの庭 ギャラリーショップ
モネの庭 ギャラリーショップ
モネの庭 ギャラリーショップ
モネの庭 ギャラリーショップ
モネの庭 ギャラリーショップ
モネの庭 フラワーハウス
モネの庭 フラワーハウス
モネの庭 フラワーハウスフラワーハウスでは庭の植栽を担っています。
花苗の販売も・・・

高知 北川村 モネの庭 マルモッタンその1に引き続き 高知 北川村 モネの庭 マルモッタン
「水の庭」にて・・・
猛暑のお昼前でしたが老若男女たくさんの方が見学していました。
そして、その3では「インフォメーションギャラリーショップ」や「花の庭」
その4では「レストランモネの家」・「手作り工房」をアップします。


高知 北川村 モネの庭 マルモッタン
高知 北川村 モネの庭 マルモッタン
高知 北川村 モネの庭 マルモッタン
高知 北川村 モネの庭 マルモッタン
高知 北川村 モネの庭 マルモッタン
高知 北川村 モネの庭 マルモッタン
高知 北川村 モネの庭 マルモッタン

高知 北川村 モネの庭 マルモッタン8/11のよさこい祭りの翌日友人達と高知観光でどこに行くか相談して
高知 北川村 モネの庭 マルモッタン に決定!市内から車で1時間ほどで到着
猛暑で日差しもきつかったのですがこの庭には癒されました。
モネの見ていた風景がここにあります。のキャッチフレーズのとうり
睡蓮(すいれん)もカラフルに咲いていました。

モネの庭には「水の庭」と「光の庭」そして「花の庭」と
レストランモネの家・手作り工房などの施設があります。

全4回にわたってご紹介いたします。今回は「その1」です。
各画像は大きい画像でアップロードしていますのでお時間があればご覧ください。


高知 北川村 モネの庭 マルモッタン
高知 北川村 モネの庭 マルモッタン
高知 北川村 モネの庭 マルモッタン
高知 北川村 モネの庭 マルモッタン
高知 北川村 モネの庭 マルモッタン
高知 北川村 モネの庭 マルモッタン
高知 北川村 モネの庭 マルモッタン引き続き「その2」をアップいたします。

はりやま橋から桂浜へ昨夜の懇親会から就眠したのは午前1時。。。爆睡
そして6時過ぎに起床。早速、気にかかるお天気はとカーテンを開けると雨!
晴れ男でも梅雨には負けたか!しかしそんなにひどい大雨でもない!
7時前にホテルを出て、いざ!はりまや橋から桂浜まで!

桟橋通りを通勤と通学のラッシュで歩道にも学生さんの自転車がびゅんびゅん迫ってくる。
今日のコースは34号線黒潮ラインコース 桂浜まで10キロと表示されている。

宇津野トンネル内を歩く宇津野トンネル内を歩く。
このトンネルを過ぎると地図上では桂浜まで半分歩いたことになる。
それにしてもトンネル内は車の音の反響で騒々しい音だ!
iPodのイヤホンからの音楽もまったく聞こえない。

黒潮ライン 太平洋がそこだ!やっと海岸が見えてきた。この前は太平洋!T字交差点は黒潮ラインだ!
はりまや橋からまったく休憩せずにここまで来たがちょっと休憩。
この頃にはポンチョを着て歩いていたが中のシャツもビッショリ!
タオルを絞ればかなりの汗がジャーっと出た。

長浜海岸の先に桂浜が!長浜海岸の先に桂浜が!
しかしこの海岸道路とにかく長い!
右に太平洋の波音を聞きながら黙々と歩く。
ちょうどこの頃、同じネット仲間で高知の友人、
井口フルーツファームの真理ちゃんから電話が!
桂浜でお茶でも飲みましょうとわざわざ来てくれることに。。。

とにかく目的地まで急ごう!

30数年ぶりの桂浜30数年ぶりの桂浜にやっと到着。
記憶に残っているのはこの海岸だけで
有料駐車場やらおみやげ屋さんやらはまったく変わっている。
おみやげ屋さんで真理ちゃんと合流。

ここで1時間ほど昨日の懇親会のことやネット談議・ウォーキング談議して休憩。


桂浜名所巡り真理ちゃんもお仕事で帰り、予定の桂浜を散策することに。
といってもヤッパリ小雨だが着替えた服も早くもビッショリ。。。

龍王岬展望台そして坂本龍馬像にも超久しぶりの再会?
そして遊歩道を登り坂本龍馬記念館へ!
館内はクーラーが効いている。涼しい~しかし。。。
もう着替えが無くなった状況でずぶ濡れ近い状態では寒くなる。
30分ぐらい観覧してまた歩きだしたが戻りのコースは
浦戸大橋経由で帰る予定だったが目の前にはりまや橋行きの路線バスが!
即決断!これに乗って市内まで帰った。GPSウォークで調べたら
結局今日は予定の半分の16km越えだった。
休憩を挟んで 07:09 12:40 16.3 km 03:36 29,587 歩 843 kcal
さて、昼食はひろめ市場で カツオのたたきを食べよう♪

準備完了車の後ろ座席にシートベルトしたのが
13日高知市内を歩くためのリュック!
目的は名所や史跡や歴史を味わうため!そしてそのウォーキング。

隣にある黒い小さなリュックは前日のホテルで使うものなど。。。
そう!これで用意が出来ました。
準備万端!あとは天候と身体のアクシデント。
そこで・・・全天候型のグッズと医療品を用意。

その日の状況に合わせてこの中からチョイスしたいが
とにかく、「どしゃ降り」だけは避けたいものだ!

さて天性の「晴れ男」今回はどこまで通用するか!
けっこう雨が降っても楽しいのですが・・・。

小雨の山犬嶽より思いたったら吉日とか!
日曜日の朝天気みてそう思ったら早速ツイッターにつぶやき早速準備にかかった!
昨日下見で入り口までは確認したので今年の夏中にと思っていたが翌日とは!
自分でもこりゃビックリ!そして曇天の中足を踏み入れました上勝町 山犬嶽に・・・。


棚田がきれいだ。ここで生活する人達は真剣と思います。棚田がきれいだ。ここで生活する人達は真剣と思います。


曇天だったのでとりあえずズボンの上にスパッツだけ装着。曇天だったのでとりあえずズボンの上にスパッツだけ装着。

  山犬嶽ハイキングコースと参道コースに分かれている。案内板には由来が・・・。山犬嶽ハイキングコースと参道コースに分かれている。案内板には由来が・・・

  ハイキングコースを選び戻りは参道帰りにしようと決め進むと早くも水苔がアチコチ見えかけた。ハイキングコースを選び戻りは参道帰りにしようと決め進むと早くも水苔がアチコチ見えかけた。

  間近で接写。きれいな苔です。間近で接写。きれいな苔です。

  なおさら進むと緑の世界へ入り込んでいく。別世界の入り口だ!なおさら進むと緑の世界へ入り込んでいく。別世界の入り口だ!

  途中、ハイキングコースからはずれ参道帰りの道に迷って進みまた引き返す!途中、ハイキングコースからはずれ参道帰りの道に迷って進みまた引き返す!

  急勾配の参道は苦しい!小雨が降りかけ霧が出てきた。山犬嶽大師堂 龍王山 東光寺に到着急勾配の参道は苦しい!
小雨が降りかけ霧が出てきた。山犬嶽大師堂 龍王山 東光寺に到着

  この雨の中、今日はポンチョを着る。もちろん今日もひとりセルフタイマーでカシャ☆< ここから山頂を目指す。
この雨の中、今日はポンチョを着る。もちろん今日もひとりセルフタイマーでカシャ☆

ここからは倒木が山道をふさぐ。迂回した足跡を確認しそのとうりに進んでいく。 ここからは倒木が山道をふさぐ。迂回した足跡を確認しそのとうりに進んでいく。

見晴らしは雨で最悪ですが気持ちは頂上ゲット!達成感はメチャアリ!こんな日に来るのがまた面白いのです♪といってすぐ引き返す!昼食は東光寺の休憩所でおにぎりと熱々の即席味噌汁と食後のホットコーヒー。見晴らしは雨で最悪ですが頂上ゲット!達成感はメチャアリ!
こんな日に来るのがまた面白いのです♪と、言ってすぐ引き返す!
昼食は東光寺の休憩所でおにぎりと熱々の即席味噌汁と食後のホットコーヒー。

帰りを急ぐがここはハッキリ道を覚えておこう!と<br />すべての山道を登ったり下ったりすべて把握したぞ!帰りを急ぐがここはハッキリ道を覚えておこう!と
すべての山道を登ったり下ったりすべて把握したぞ!

帰り道も水苔群のおもてなし。ホンマ!スゴイは!妖精の国みたいなとこから現実に戻ってきた。帰り道も水苔群のおもてなし。
ホンマ!スゴイは!妖精の国みたいなとこから現実に戻ってきた。

雨の20番 鶴林寺近くの三角点を目指して今日の日曜日は早朝から午後3時過ぎまでしか時間が空いてない。
そこで9時過ぎに徳島市場へのタケノコ缶の出荷配達を済ませ目指すは鶴林寺の三角点!
先般登った時にはどこなのかわからず終いだった。

そこで詳しい地元の方に聞いたら、その方向に進むと左の木の幹にリボンが結んであって
右の小木にもリボンを結んであるとのこと。その近く!????
霧が立ちこめた中、そのリボンを探したらアッチャコッチャにリボンが結んである。
その度にこれはそうかなと?その近辺を探す!ない!ない!

険しい傾斜のある道なき道を進んだり戻ったり。。。およそ探すこと30分
それらしき雰囲気の場所を見つけた。道がない浅木におおわれたところに
その三角点をやっとこさ。見つけた!半ば諦めていた頃だった。

嬉しくて雨とガスの中でもピョンピョン鶴林寺まで戻って一気に下山。
およそ10キロの道のりであったが雨の中、充実感が体中みなぎった!
11:53 14:49 10.9 km 02:28 19,805 歩 577 kcal

さて、次は徳島市内で会議だ!メリハリの効いた時間割は生きている実感と喜びがある。


雨が降るとサワガニがいっぱいいる。
またまたいつもの自動シャッターで撮る。今回は完全雨天対策で望んだ!
ガスってきたぞ
かなり迷ったがやっと見つけた三等三角点
帰りの登山道。気がつけばどんどん霧が濃くなってきた
本堂付近に戻ってホッとした一瞬だ!これより一気に下山!

竹馬で巡礼なんと四国八十八ヶ所19番立江寺から20番 鶴林寺に向けて
竹馬に乗ったお遍路さんを発見!こりゃ凄い!と
さっそくお話しと写真を撮らせていただいた。

聞いてみると千葉県からやってきて2年かけて
四国八十八ヶ所の巡礼するとのことなのだが・・・
途中で自宅戻ってはまた続きを歩くらしい。

「何故、竹馬なんですか?」・・・と聞いてみた。
歩くよりこの竹馬で歩いた方が足が痛くないとのこと。。。絶句!...
そりゃそうと思うが...ちょっと窮屈でないんかいな?
しかし歩くスピードは結構早い!ビックリした。。。

とにかく気をつけて頑張ってください。と激励しお別れしたが・・・

頑張ってくださいその後、ローカルテレビ局の取材をうけたらしい。。。
それも何の縁なのか、その場所がウチの会社の前で
タケノコ加工も撮していったとか・・・ご利益があったんかいな。。。

hyoutan-book.jpg徳島市内の友人から内町まちづくり協議会発行の
「写真で見る内町再発見!ひょうたん島 今昔」を見せていただいた。

徳島市・内町は蜂須賀家政が徳島城を築いて以来城下町の中央に位置し
政治や経済、文化の中心として栄えた。この度、先祖の残した文化遺産や
町並み、日常生活の様子など歴史を振り返り、時代ごとの思い出や体験談を
伺ったり投稿いただき古い写真もお借りし本誌をまとめた発行したとのことです。

ひょうたん島=内町・・・?
歴史が語る内町がひょうたん島と呼ばれるの由来。
そのひょうたん島を結ぶ橋そして歴史と写真集。

実に興味深いのでご紹介いたしました。

hi.jpg徳島市出身の作家・瀬戸内寂聴さんの文化勲章受章を記念した石碑が
徳島市の水際公園にある。
ちょうど友人の店の前なのでお邪魔したついでに夜間撮影。

碑は幅約三・八メートル、高さ約一・八メートル。徳島の方言で一番の晴れ姿を意味する「ICCHORA(イッチョラ)」と名付けられた。阿波レンコンをイメージさせる香川県産の庵治(あじ)石を鳥居型に組んでおり、中央のゲートをくぐれば幸せになれるという趣向。

水際公園の新名所!寂聴先生記念碑 ICCHORA をくぐりぬけると
貴方の恋が叶うかも?! 家庭円満もお願いできます。


さっそくこの阿波親父もくぐってみたが、はて?なんのためにの目的が見えない。(汗)

kiyomizuzi.jpg kiyomizuzi-2.jpg kiyomizuzi-3.jpg30日31日と時間が許す限りの京都散策ウォーキングに出た。
30日は天気も良く清水寺中心に周辺を散策。
久しぶりの清水だがこの人では半端でない。一番人気が高いのもよくわかる。

31日は朝9時前から四条のホテルを出て仲間と約束した正午の待ち合わせ場所までの間
13000歩越えのアップダウンウォーキング。
変身舞妓さんの撮影にも出会え、お陰で知らない道まで覚えてしまった。
雨の京都もまた格別の思いである旅になりました。


 

雨宿り

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ohenrosan.jpg小雨がぱらつきかけた午後に一人のお遍路さんが雨宿りしてくれた。
「いくらでもみかん食べてくださいよ!」とお接待。

お話しによると今回は慈眼寺からの帰りと言うことで
色々とお話ししてくださいました。
雨も止み出発の時に南無大師遍照金剛と書かれた薄い縦長の
紙片を10枚いただいた。かなり大切なもののようで
身体が具合悪い場合にはその紙片を飲むと治るらしい。

この紙片はホントは紙でなくて片栗粉で作ってあるとか。
どちらにしてもいつもお遍路さんにお力をいただきます。
本当にありがとうございました。
arukihenro.jpg日中穏やかな天気が続いていますが団体のお遍路さんも19番立江寺から
20番 鶴林寺まで歩き遍路ですね。この先2キロ程から急な坂道が待っています。
焦らずじっくり一歩一歩進んでください。

茶店

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ramune.jpg徳島中央公園をぐるりとまわってきて茶店屋さんへ
うどんやら焼きそばやら何かと売っていたが
たこ焼きを2つ買った。家のお土産にでもしよう。。。

しかしラムネも並べられた店先はチョット前のカラフルさがあり
懐かしさをも感じるいい雰囲気だ!♪

 

徳島城

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shiroyama.jpg城山の頂上というより城跡 なんにもない殺風景な風景だが
見渡せば徳島市内や眉山などがよく見える。
ここで昔の徳島城の図があったのでリンクしてみた。

なにかここでイベントか年中開催の催しがあればとひらめきもしたが
急な階段や坂道そして少ない駐車場やけっこう高い駅周辺の駐車場
けっこう不便さを感じる。こりゃ人が集まりにくいですなぁ~

さてもう一度下に降りて一周してこよう♪

遊覧船

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yuuransen.jpgひょうたん島八景との遊覧船がやってきた。
お天気も良く穏やかな風は心地よいことだろう。
この助任川から新町川へそしてケンチョピア方面へ

さてわたくしめは城山の本丸を目指して遊歩道を登っていった!
アチコチ撮影しながらのウォーキングだったがここは一気に休まず
頂上まで登り詰めた!といっても僅か標高61メートル
tokushimazyo1.jpg徳島中央公園
この掘りをみるといかにも徳島城下町の雰囲気がありあり浮かぶ
右奥の方に見えるのが(ちょっと見えにくいが・・・)鷲の門

お天気もエエ!さて西の丸方面へウォーキング開始だ!
助任川では遊覧船ボートと出会った。

nozominoizumi.jpg

国道の整備から小松島市のJR南小松島駅前がメチャクチャ広くなった。
市役所から西に2車線?の道になった。(途中までですが・・・)
お陰で?駅前の「のぞみの泉」もちょっと露出が多くなり趣もちょっと以前からは変わった。
この泉に水を汲みに来る人達が多いだけに広く明るくなったので良かった。
ただ以前と違うのはそのうちこの道路が主要幹線になってくると車の行き交いも多く
排気ガスの場所になるんじゃないかとチト心配。

mone.jpg

大塚国際美術館のB2にはモネの大睡蓮
蒸し暑い日中でしたが見た目は涼しげ
そしてこの美術館、世界初の陶板名画美術館原寸大で
1000余点というがとにかくその規模に圧倒される。
ゆっくりまわれば半日はかかりそう。。。
実に素晴らしい

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